2026年1月– date –
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INDOPEPSHYCHICSから紡がれた日本のエレクトロニック・ミュージックの一端 No.15「エレクトロニカとフォークトロニカ〜蓮沼執太・flauとaus〜no.9〜」
前回の14回目では「2005~2008年にリリースしたTOWA TEIとPROGRESSIVE FOrMの作品とsonarsound tokyo 2006など (2/2)」とし、2006年10月7日(土)~9日(月祝)と開催し... -
INDOPEPSHYCHICSから紡がれた日本のエレクトロニック・ミュージックの一端 No.14「2005~2008年にリリースしたTOWA TEIとPROGRESSIVE FOrMの作品とsonarsound tokyo 2006など (2/2)」
前回の13回目では「2005~2008年にリリースしたTOWA TEIとPROGRESSIVE FOrMの作品とsonarsound tokyo 2006など (1/2)」とし、テイさんのマネージャーになっての初仕... -
INDOPEPSHYCHICSから紡がれた日本のエレクトロニック・ミュージックの一端 No.13「2005~2008年にリリースしたTOWA TEIとPROGRESSIVE FOrMの作品とEMPEROR REMIXED公演など (1/2)」
前回の12回目では「PROGRESSIVE FOrMの1st seasonとなった2004年まで」から派生し、一旦2004年頃のエレクトロニカ~エレクトロニック・ミュージック全般のひと幕に関... -
周波数とノイズの共鳴が身体と精神を動かす理由
私はこれまで何度も、「音は、いつから薬であり、いつから武器になったのか」という問いを自分に投げかけてきました。便利さや快適さを追求した音響コンテンツは、確か... -
INDOPEPSHYCHICSから紡がれた日本のエレクトロニック・ミュージックの一端 No.12「2004年頃の日本のエレクトロニカ~エレクトロニック・ミュージック全般のひと幕 〜Revirth~HEADZ~Sublime Records~noble~TOWA TEI」
前回の11回目では、2004年にリリースしたAOKI takamasaの5thアルバム「simply funk」PFCD11のリリース及び、半野(喜弘)さんのRADIQ名義でのアルバム「GRAFFITI & ... -
なぜ私は「スマホを寝室から排除するスピーカー」を作ったのか
私は、最初から「便利なスピーカー」を作ろうとしていたわけではありません。むしろ、私が最初に問題視していたのは、睡眠の質そのものではなく、“睡眠に入る直前の人間... -
2026年、構想から“実装”へ。回復のインフラが、現実に動き始めます
あけましておめでとうございます。2026年は、私にとっても、そして私たちの事業にとっても、「構想が、実装として社会に現れ始める年」です。 これまで私は、眠り × 音 ... -
INDOPEPSHYCHICSから紡がれた日本のエレクトロニック・ミュージックの一端 No.11「2004年にリリースしたAOKI takamasaと半野喜弘のアルバムからsonar sound Tokyo 2004」
前回の10回目では、2002年8月にリリースしたコンピレーション「FORMA. 1.02」に続く2作目「FORMA. 2.03」PFCD08のリリース、当時ドイツ・ドルトムントを拠点に注目を...
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